みさえの写メ日記

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    2026/10/20(火) 13:38
    チューチューしょうね。

    令和8年10月20日(火曜日)

    おはようございます。
    今日は10月20日だって。もう10月も3分の2が過ぎてしまい、残り10日で11月だって、本当に月日が経つのが早いですね。

    今日も曇りで雨が降るらしいって話だけど、今日と明日は久しぶりに気温高くなるようですね。明日は30度になるらしい。最近の気温についていけてないみさえでした。
    みなさまも体調崩してませんか?風邪などひかないように気をつけてね。

    実は今日も寝坊してバタバタと仕事にきた。
    シャワーだけ浴びて飲まず食わずで来たもので途中でセブンイレブンでいつものコーヒーを買おうと思って寄っていつものセブンイレブンで外人さんがこのコーヒーの豆ありません。言われて、普通にコーヒーマシンーンはあるのにん?ん?とか思いながらやってみようと購入してから、これ使えないの?って聞いてみたら、そのカップではないです。言われて、やっと理解できたみさえちゃんでした。
    20日からコーヒーの種類が選べるのね。キリマンジャロとかコロンビアとかグアテマラの3種類。一応高級そうなキリマンジャロにしてみたけど?果たして?他のコーヒーもそのうち試そうと思っているけど味わかるかなー?
    わからないかもしれない。

    だいたいビール好きって言ってるけど、アサヒとキリンとサッポロの飲み比べしてもきっとわからないと思うんだよね。

    舌がバカなのか?

    コーヒーと言うものとビールと言うものは好きだけど、細かいことは置いといてって感じ。最近ビールになったけど、第三のビールって呼ばれてたやつも酔っぱらったら、ビールと変わらず美味しく飲むしね。

    昔の会社の人で年に一度の社員旅行があって、酔っぱらうと面倒くさいオヤジがいて酔っぱらいはじめたら、ウイスキーとか焼酎とかすごく薄くして、最終的には水飲んでも酔ってたなー。
    すぐ脱いで裸になってたし、よくちょんまげーとかされた。(わかる人しかわからない)昭和の遺産?
    そんな時代からチ◯ポ振り回して遊んでました。(笑)
    そんなセブンイレブンの話から昔の思い出になってしまった。ごめんなさいね。

    セブンイレブンでキリマンジャロのコーヒーは無事ゲットできたのですが、例のしんぶんがゲットできず、会社につきキリマンジャロコーヒーを味わいながらエロいとこだけ切り取ってあるファイルから今日のエロエロポイントを探しました。

    みさえの今日のエロエロポイント?

    姫と口吸いしながら京介はゆったり腰を使う。すると、姫の媚肉が逸物を食いしめてきた。
    (おおっ、姫が‥初めてなのに締めてきた)
    千佳姫の嫁ぎ先の若様は陰萎の病で、後取りができぬ。それゆえ色恋沙汰の裏稼業「なぐさめ屋」の京介がその若君の代わりにまぐわい、跡取りを作る‥‥それこそが「種貸し」であった。
    だが、まぐわうだけでなく、姫には女の悦びを感じて欲しかった。
    今まさに、その手応えがあった。姫は意に反して身を響かせ躰を開き始めたのだ。
    もともと感じやすい躰である。馴染むのも早かったようで、いよいよ姫の奥深くまで入ると「ああっ、硬いいっ‥‥あああんっ、あああっ」
    と19の生娘にしては豊かな躰をよじりながら、よがり声をひっきりなしに漏らし始めた。
    「いいんですね、千佳姫様」
    腰を動かしながら、姫を見つめる。
    先程まで不安に怯えていた美貌は、今はとろけて、艶めかしい目で京介を仰ぎ見る。
    「い、いいっ‥このような心地、生まれて初めて‥‥‥お願いだからもっと奥まで‥‥」
    「承知。姫様、存分にお乱れくだされ。極楽を見せて差し上げます」
    京介は頷くや、一気に腰を送り進めた。
    太く長き男根が、ずぶりと千佳姫の奥底へ突き刺さる。
    「ああああああっ!」
    千佳姫は大きくのけぞり矯声をあげる。
    (もっと感じろ、感じてくれ)
    夫との契りが無理であるなら、せめて今宵ばかりは女の悦びを教えてやりたかった。京介はぐっと身を乗り出し、手応えのある深みを探った。
    切っ先が膨らんだ天井の肉に当たる。ここがいいのであろうと見当をつけて突く。
    「はあああああああっ、いいっ、いいいっ!!」
    千佳姫は何度ものけぞり
    「京介、京介」
    と名を呼んでしがみついてくる。
    初めてだったのに破瓜の血は少なかった。
    そして今度は腰をまわして責めたてた。
    「あああん、だめえ!」
    姫は火のついたように赤らんだ顔をゆがめ、頭を振り乱して狂おしがる。
    「くうっ!」
    あまりの心地良さに京介も大きく息を吐いた。
    「は、放ちますぞ」
    「ああ、よいわっ、よいぞっ」
    姫は自ら腰を押し当ててくる。
    その淫らな腰の動きがたまらなかった。
    「むうっ、出るぞっ」
    京介は最後の楔を打ち込み、たぎる男の精汁を姫の奥深くに注ぎ放った。
    「あああ、は、果てるっ、いくっ!」
    千佳姫は抱きすがったまま、腰をピクンピクンと跳ねさせた。
    女の悦びを心ゆくまで噛み締めたのだろう。

    続く。

    ごめーん。途中2回オナニーしちゃたわー。
    処女っていいよね。なんか興奮するよ。やっぱいく瞬間が好きです。
    でも一回で子供できるのか?謎。なんて事思ったり。

    土日と昨日の熟女の日に色々な方が会いに来てくれて本当にありがとうございました。それぞれ楽しい時間でした。またぜひ会いにきてね。
    みさえちゃん今日も23時までいるから良かったら誘ってね。

    ついでに今日は網タイツ無料の日。普通100分コース以上しかつけられないけど、今日は何分でも大丈夫ですよ。ぜひ網タイツのみさえちゃんも味わって。パンスト破りはいつでもOKです。良かったら楽しみましょう。

    網タイツ脚の写真載せてみました。ぜひ全身も見にきてね。

    今日も充実した素敵な1日になりますように。

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