みさえの写メ日記

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    2026/09/16(水) 18:29
    これだいじょうぶでしょうか?

    令和8年9月16日(水曜日)

    おはようござます。じゃないね。こんにちはです。今日は雨でけど、ちょっと気温が高くてムシムシしてますね。

    暑いのも嫌いだけど、実は湿気の方が大の苦手です。

    今日って水曜日だったんですね。ずっと朝から木曜日だと思っていた。しかもなぜか今日の日付は15日だとばっかり思ってて、今写メ日記書くのに日付と曜日見てびっくりした(笑)

    昨日は耳鼻科と本屋に行ってきた。
    飛行機のると耳の調子が悪くなるので。完全じゃないけど少しましになった。
    後、10月に試験受けるからその関係の本買いに行きました。今さらオームの法則とか勉強し直し。2年位前にこの試験受けようとして分数とか小数の計算ドリルをオナニーした後とかに待機室で小学4年生の算数ドリルやってたのでなんとなくわかる感じ。

    算数も数学も学生時代はわからないとほぼ投げて、理科も結構得意だったけど、物理の計算出て来た瞬間終わったーって感じの学生時代でした。が、いまさらーって感じ。
    がんばります。

    今日は今日で雨のひどい中代理でなんばまでCD買いに。10時少し前に行って。無事に買えたー。その後松屋に寄ってお腹おっぱい食べて、ちょっとなんばウロウロして、なんばウオークでも歩いて会社に行けばいいのに、近鉄で一駅だけ乗ってきた。ダメダメ人間です。
    で今日は15時から働いておりますです。
    なんか夏休みの絵日記みたいな内容になってごめんなさいね。

    今日もやっぱりスポーツ新聞買いに行って、さーてどんな内容だろう?とワクワクして開いたけど、イマイチで少しショックで、過去のお気に入りのスポーツ新聞で気持ちよくなった。

    ここでみさえちゃんのエロエロポイント。

    「あう‥」
    指の股に舌を滑り込ませて味わうと、一美が呻き、密着する割れ目の潤いが増してくるのが分かった。
    やがて両足とも味と匂いをしゃぶり尽くすと、彼は一美の両足を顔の左右に置いた。
    「じゃ顔に跨って」
    そう言いながら手を引っ張ると、彼女も腰浮かせて前進してきた。
    そして脚をM字にさせ、和式トイレスタイルで顔にしゃがみこんでくれた。
    内股がムッチリと張り詰め、ぷっくりした割れ目が鼻先に迫った。
    哲夫は彼女の腰を抱き寄せ、若草の丘に鼻を埋め込んだ。
    蒸れた汗の匂いに、淡いチーズ臭が混ざって悩ましく鼻腔が刺激され、彼はうっとりと酔いしれながら舌を這わせていった。
    陰唇の内側は、生ぬるく清らかな密がたっぷりと溢れ、彼は処女を奪ったばかりの膣口の襞をクチュクチュ掻き回して味わい、ゆっくり小粒のクリトリスまで舐め上げていった。
    「ああっ‥」
    一美がピクリと反応して喘ぎ、思わず座り込みそうになるたび、彼の顔の両側で懸命に足を踏ん張った。
    クリトリスを刺激すると格段に密の量が増し、哲夫は淡い酸味のヌメリをすすった。
    さらに一美の尻の真下にも潜り込み、大きな水蜜桃のような双丘を顔中に受け止めながら、谷間の可憐な蕾をチロチロと舐めた。
    「あう、ダメ‥」
    彼の顔の上で身悶え、やがて一美は股間を引き離してしまった。
    「じゃ、ここ可愛がって」
    哲夫は仰向けのまま言い、一美の顔を股間におしやると、彼女も素直に顔を移動させた。
    そして幹にそっと指を添え、厭わず粘液の滲む尿道口をチロチロと舐め、張り詰めた亀頭にもしゃぶり付いてきた
    暑い息が股間に籠もり、そのまますっぽり呑み込む。熱く濡れた口腔に彼自身は心地よく包み込まれた。

    続く。(2023年の新聞だから続かないかもだけど)

    幹とか蒸れた汗の匂いと淡いチーズの匂いとか魔羅とかとはまた違ったエロさ。いいよねー。

    写真は本当にいいのかーって思いながら昨日の続き。楽しんでー。

    今日は遅い時間になりましたが残りの時間が充実した素敵な時間になりますようにー。