みさえの写メ日記

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    2026/08/16(日) 13:55
    ダッチューの(死語)

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    令和8年8月16日(日曜日)

    おはようござます。もうお昼ですね。今日のお昼は何を食べるのかなー?

    今日はみさえちゃん寝坊してしまって、シャワー浴びて、バタバタと用意して家を出てきた。会社に着いて、仕事の準備して、そのままオキニトークやら写メ日記を書けばいいのに、コンビニ行って、朝ごはん(おいなりさん4個セット)とコーヒーとスポーツ新聞買って、ご飯食べてコーヒー飲みながら、エロエロスポーツ新聞読んで、思い切り1行目から悶えてしまい、仕事もせずオナニー。してしまったみさえであった。ごめんなさい。
    お腹がすいていたり、エロい事は我慢できなきてね。(笑)

    て事で今日もみさえのエロポイント。

    前戯なしのいきなり挿入だった。
    「俺がシャワーを浴びている間に、オナニーしていたんだろう」
    「えっ、なんでそんなこと言うんですか」
    ズッポリ挿入されて、真っ赤になってるルミがさらに耳たぶまで赤くなった。
    「出なきゃ、こんなに濡れている訳ないだろう」
    幸治はニヤニヤしながら言った。事実。ルミの肉層はトロトロを通りこしてネバネバになっている。
    幸治が肉竿を出し入れすると、根元にコンデンスミルクのような愛液が付着している。
    「オナニーはしていません。お客さんのおちん◯ん、太くて大きすぎます。私、仕事忘れそう」
    ルミは下から土手を打ち返してきた。
    嘘だ。置きっぱなしにしていったバックの中身をみてなんとか幸治を手籠めにかけたい願い、指でまんどころを濡らして待ち、いまも、必死にこちらをとろけさせようとしているはずだ。
    射精しそうになってきたあたりで、穴から抜いて、その先はさらに金を釣りあげようとするか、あるいは自分を芸能界に入れてくれとおねだりスルカ、どちらかだろう。(ふん)
    幸治も同じ手で立ち向かおうとしているので、よくわかる。
    まずは射精しそうな声をあげる。
    「おお。出そうだ」
    「いやんっ、まだ出しちゃダメ」
    「そっちはい業務セック◯何だから、早く射精した方がいいだろう。俺、もうスッキリしたい」
    「スッキリしちゃダメ」
    ルミが本音を漏らした。
    「時間内なら何回出してもいいんだよな」
    「そうだけど、1回目を盛り上げましょうよ」
    ルミがすっと肉繋がりを外した。
    乳首に舌を伸ばしてきて、チン◯の手コキと合わせ技にされた。
    さて何をねだって来る?
    「おっ、はうっ。しぶくぞ」
    「ねぇ、私ってテレビに出られるかな?」
    そらきた
    「新人オーディションを受けなきゃ出られないんだ。すでに売れていないとな」
    「その新人になりたいんだけど、お客さん、スカウトでしょう。ねぇ。いっぱい気持ちよくしてあげるわよ」
    ルミはもう一方の乳首にも吸い付いてきた。
    ペロペロされてチン◯をしごかれているのだから、我慢できない。
    (たまらん。1回出そう。そのほうが先だ、楽だ)
    「うわぁああああ」
    幸治は予告なしに噴き上げてやった。
    「いやん。ちゃんと言ってよっ」
    ふてくされるルミを尻目にこれでいよいよコチラのてんぽで責められると、幸治は思った。

    続く。

    昭和の話しだわ、枕営業と言うやつだろうか?今の時代にはあるのだろうか?
    やはりエロくていいわー。

    また書きながらオナニーしちゃった(笑)

    毎日暑い日が続きますね。今日も曇りだけど34度?逆走台風きて少し気温下がったりしたけど、また暑い日が戻ってくるようですねー。まだまだ8月も半月ありますからねー。熱中症に気をつけて、水分補給はこまめにね。体調崩しませんように。
    お盆休み今日までの方はゆっくり休んでね。
    仕事の方は一緒に頑張って行きましょうー。無理は禁物ですよー。

    ブラジャーとパンティセットもらったの写真とってみた、ちょっとはみ出てる?
    ダッチューのやってみた。いかがでしょうか?喜んでもらえると嬉しいです。

    今日も充実した素敵な1日になりますように。

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