みさえの写メ日記

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    2026/08/02(日) 18:14
    風呂上がりスケスケ乳首

    令和8年8月2日(日曜日)

    おはようございます。ってもう。夕方ですね〜。
    今日は特に暑くて大阪39度だって。
    先程和歌山が40度になったって言うニュー氏が入って来た。

    毎日暑くてなんか疲れるよね。
    熱中症気をつけて水分補給はこまめにして体調気を付けて下さいね。

    毎日同じことばかり書いててごめんなさいね。でも最近こんな暑い気温は体験したことがないからびっくりしてます。

    エアコン様々ですね。

    でもなんばも日本橋も夏休みとかで日本人も多いけど外人さんも多くてここはどこなんだ?って思うことが多いですね。

    最近なんでも高くなって最近暑いからアイス買おうと思ってももう今まで100円代のアイスが200円近くするし、ものによっては500円?するものもあって、なんか購買意欲なくなり、結局ビールを買って自宅にもどるって感じでです。(笑)

    そう言えば最近おっぱいにかまけて、文章全くエロくなくて手抜きでごめんなさい。
    今日は朝からやすぅーぃ。やすぅーぃのお姉様の夢グループの通販で悶え。

    朝のコーヒー&スポーツ新聞のセットを買って朝のひとときをって思ったら今日は結構過激なエロコーナ。思わずまたオナニーしちゃったわ。って事で久々のみさえのエロポイントでーす。

    「なんだか不思議な気分。まさか山崎さんとこんなことになるなんて」
    立ったまま挿入され、自分も腰を打ち返しているくせに、めぐみはそんな事を言った。
    「それは俺だって同じさ。夏のリゾート地と言うのは、お互いそう言う気持ちさせるのだろう」
    山崎がそう言いながら、バスルームのドアを開け、めぐみのもう一方の脚も抱き上げたまま、ベットへと向かう。
    片足立ちの挿入から、お尻を抱かれての対面挿入に変わった。
    「いやん、落とさないでよ」
    「すぐだよ」
    挿入されたまま抱えられ、歩く男なんて初めてだった。山崎は駅のお弁当売りのような格好だ。
    「鏡で見ると、凄く生々しいな」
    山崎が顎で壁の鏡を指した。めぐみは振り返って見た。
    「いやっ」
    鏡に映っていたのは、抱えられた尻の真ん中に太い男根を挿し込まれたまま抱かれている自分の後ろ姿だった。
    ぬんちゃ、ずんちゅ。
    山崎は鏡の前でめぐみの尻を上下させて、肉層を擦り立てた。
    「あんっ、うひゃっ。いやん」
    秘唇から白い粘り気のある愛液が溢れ、糸を引きながら床に落ちていってる。
    「めぐみさんエロい」鏡の前で仁王立ちしながらピストンしていた山崎の男根がさらに硬直してきた。
    「いやん。見ないで、恥ずかしいすぎます。」
    自分の姿がこれほど卑猥だとは思わなかった。
    「もう爆発しちまいそうだ。いっきに擦りたい」
    「私もよ。お願い、ベットで昇天させて」
    めぐみは山崎にしがみついた。
    2人はそのままベットへと倒れこんだ。
    正常位だ
    「行くぞ」
    パンパンパン
    太い肉の尖端が膣奥を激しく突き嵩張った鰓が肉層の柔らかな壁を抉り立てる。
    鋭敏な快感が脳へと駆け上がって行った。
    「あぁあ、もうダメ、おかしくなっちゃう」
    「気持ちよくなってくれ。男は女が感じるほどに燃え上がる」
    「うぅう。もうイク」
    子宮から大きな快感が込み上がって来た。自然に膣が窄まる。
    「おぉ、締まる。出ちまう、ぐわっ」
    山崎の亀頭がぶるんと震えて、熱い液が膣の中にどばっと飛んでくる。
    肉竿はそのままドックンドックン脈を打ち、さらに液を飛ばし続けた。
    その夜めぐみと山崎は何度となく腰を振り合い、登りつめた。
    まさか翌日、おおきな事件が起きるとは夢にも思わず、ひたすらセック◯に没頭していた。

    続く。

    翌日に起きる大きな事件も気になるけど、またえろ過ぎて書きながらオナニーしたり。

    明日も続きおしえるねー。

    なんだか久しぶりにエロくなった。楽しんでくれると幸いです。

    まだまだ暑いね。

    体調気を付けて。残りの時間を充実した素敵な時間になりますようにー。

    写真お風呂に入って、髪の毛からの水で濡らしたテッシュをおっぱいにつけて見た。乳首が見えるか見えないか?
    とりあえず全公開で出してみまーす。
    消えたらごめんなさいー